HG RX-78-02 GUNDAM THE ORIGIN改修 劇場版「めぐりあい宇宙編」ア・バオア・クー決戦仕様 完成!

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どうも、metyaですm(_ _)m

最近、ヘルダイバーばかり作っていたので、久しぶりのガンプラです!まぁ、またしてもHGのORIGINガンダムなんですがね(´・ω・`)

もう、このキットを作るのは何体目になるでしょうかね?いい加減、ネタが尽きたと思っていたのですが、お家時間を過ごしてい時に劇場版のファーストガンダム3部作を見ていて、「ファーストガンダム仕様をオリジンガンダムで作りたい!!」と思ってしまったので、今回のテーマは「1987年のガンダム」としてさっそく作りました!

基本的にはには、オリジンガンダムですが、ファーストガンダムらしさを出すために、肩のパーツをHGのガンダムから移植しています。あ!もちろん、オリジンガンダムへの換装も可能です。

テーマは「1987年のガンダム」なので、シンプルに仕上げるつもりでしたが・・・・・なんだかんだで、デカール貼りまくりのメタルパーツ埋め込みと・・・いつもの仕様になってしまった気がします(・∀・)

テーマである「1987年版」らしさとしては!

1.武装をグレーで塗装。2.手の部分を緑を基調とした色で塗装。3.肩の大型化。4.ハイパー・バズーカはHGガンダムの物を使用。って感じです。

初期のハイパー・バズーカは、スコープが無いのとグレー1色なのが特徴ですね!スコープが付いて、カラーがグレーとホワイトの2色になったのは、MGのver.Kaからだったような気がします・・・・(間違ってたら、ごめんなさいm(_ _)m)

でわ!今回一番こだわったハイパー・バズーカです!

弾の部分を塗装しやすいように、パーツをカットしてから塗装とメタルパーツを埋め込んでいます。

ア・バオア・クー戦では、ハイパー・バズーカを2丁装備していたので、2つ作成しました!

後姿は、こんな感じです!

弾に付けたメタルパーツが良い感じです!(自己自賛)

ここらは改修箇所の話です!以前に作成したオリジンガンダムと、ほぼ同じなので以前のブログを見ていただいている方は、気が向いたら見てくださいm(_ _)m

バックパックはメタルプレートを使用しディテールアップして、メインスラスターはメタルノズルを使用し多重構造化しています。ビームサーベルは真鍮線を差し込み、こちらもディテールアップしています。

シールドのマイナスもメタルプレートを使っています。

腰の部分に追加の小型スラスターを追加!・・・・(おい!「1987年のガンダムに無いぞっていうツッコミが聞こえてくる(´・ω・`))

頭部バルカンにも、いつものメタルノズル装着!(なんか・・・画像が荒いですね・・・撮影スキルが欲しいです(泣))

足裏のスラスターにもメタルノズルを埋め込み、丸モールド部分にはメタルボールを埋め込んでいます。

胴体の部分に、メタルボールの埋め込み!使用していない前期型にもメタルボール埋め込んでます。(毎度お馴染みですね(・∀・))

首の付け位置は、5mm後ろに下げてます。これにより頭部の可動範囲が広がります!

ビームライフルは、スコープにメタルプレートをHアイズのイエローを使用しています。また中期型のビームライフルには、赤外線センサーとしてピンクレンズを付けました。

ショルダー・キャノンは、センサー?スコープ?の部分にメタルプレートをピンクレンズを使いました。マズル部分には、メタルノズルを追加し全体的にディテールアップしています。

シールドの持ち手部分にもメタルボールを埋め込んでいます。

以上となりますm(_ _)m

オリジンがダムは、何回作っても飽きません(・∀・)多分、また作ると思います。ただ、頭部と膝のモールドが浅いのが欠点ですね(汗)毎回、この箇所はモールドを彫り直ししています。

最後までご覧いただき、誠に有難うございました。m(_ _)m